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ヴィットマンのブログ

ただの雑記ブログだぞ 


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バイトの”仲の良い雰囲気づくり”が人を辞めにくくさせている


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こんにちは。

今回はアルバイトのことについて書いていきます。そんなに長く書くつもりはありません。

 

私はとある接客業のアルバイトをしているのですが、店舗によっては接客意識が高く、アルバイトスタッフ一人一人もその意識が高いこともあります。

もちろんそのアルバイトにも、大学生やフリーター・主婦など、様々な人がいます。

事情によっては再就職するからだとか、子供の世話、学業のことなど、アルバイトの勤務日数が変化する要因は様々だと思っています。

 

ですがいざ辞めようと思っても、なかなか踏み出せない或いは言い出しにくいということもあるのです。ましてやアルバイト同士が仲がよくて結束力もあるなら尚更です。

 

私のアルバイト先では春のシーズンもあってか、就職で会社員になる大学四年生、夢を諦め再就職するフリーターさんなど、ごそっと人が抜けるシーズンです。その影響もあって、シフトが埋まらなくなったり、ベテランの方も辞めていくので店のクオリティが落ちるなど、問題はかなりあります。

それならばまだしも、時給が低いという原因もあります。なのに、辞めますと言い出しにくい雰囲気がかなりあるのです。

新しく人を雇っても、育成にはかなりの時間を要します。そして問題はさらに、店長が不在ということでしょうか。

 

どうでしょう、この現場に任せておけば何とかなると思っている本社の無能さ。

 

ちなみに新しい店長が来るという情報は一切ありません。アルバイトで店を回している状況です。苦情とかクレームきたらどう対応するつもりなんだよ・・・。

 

そんなこんなもあって、恐らく自分の気持ちでは辞めたいと思っているのだと思います。でもなんだかんだ辞めにくい。

辞めてあとは無視すれば良いんだよ! とか、

嫌われる勇気だ! とかの問題ではなく、

辞めたところでこの悪循環は続くのです。解決方法としては、本社にメールを送るしか無いと思っています。ですが、ただのアルバイトのメールに反応するでしょうか?

反応しないなら見限って辞めようかと思っています。

 

変な話になりましたが、今日はこのへんで。


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